今年が昭和元(1926)年から数えて100年の「昭和100年」になることから企画した。北蔵には町内在住の無職有間良雄さん(75)が30代半ばから収集した約500点を展示。色とりどりのガラスの器、菓子や飲み物のパッケージ、薬の看板のほか、有間さんが70年の大阪万博で購入したメダルや記念切手などがある。有間さんは「夢と希望があった時代の品々を見て、何かを感じ取ってもらえたらいい」と話す。
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- 山辺町 昭和百年展 有間良緒
今年が昭和元(1926)年から数えて100年の「昭和100年」になることから企画した。北蔵には町内在住の無職有間良雄さん(75)が30代半ばから収集した約500点を展示。色とりどりのガラスの器、菓子や飲み物のパッケージ、薬の看板のほか、有間さんが70年の大阪万博で購入したメダルや記念切手などがある。有間さんは「夢と希望があった時代の品々を見て、何かを感じ取ってもらえたらいい」と話す。
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